成婚インタビュー

  1. HOME
  2. ご成婚インタビュー
  3. 可愛らしい人だなぁと思いました

ネット検索
伊藤さん34歳

可愛らしい人だなぁと思いました

お相手の氏名と交際期間を教えてください。
水谷さん(31歳)、交際期間は9か月です。
ネットくりんちゃあでご成婚となられたお二人にご登場いただきましょう。
こんにちは、よろしくお願いします。
伊藤さん:
「こちらこそお願いします」
ご紹介を受けてから九か月の交際でご成婚となられたと聞いておりますが、
どちらから申し込まれたのですか。初対面の印象はいかがでした?
伊藤さん:
「彼女のほうから申し込みがあったんです。可愛らしい人だなぁと思いましたね」

水谷さん:
「わたしのほうから申し込んだんですけど、まじめで優しそうで爽やかなお兄さんという感じでした」
最初のデートはどちらへ?
伊藤さん:
「初デートは隅田川の花火大会。イメージ通りで話しやすいなぁと思いました。
早くまた会いたいなと思って二回目のデートは翌日でした(笑)」

水谷さん:
「花火大会で最初会って、穏やかな気持ちで話すことができました。
とても安心感がありました。それに花火もとてもキレイでした!」
初デートがいきなり花火大会とは!? 夏のデートの王道ですね! 
盛り上がらないわけがないですよね~。他に思い出の場所ってありますか?
伊藤さん:
「彼女が出るマラソン大会の応援に行ったつくばです。すごく楽しくていい思い出ですね」

水谷さん:
「私のマラソンの応援につくばへ来てくれました。心強くてうれしかったのを良く覚えています」
とても若々しくアクティブなお二人で微笑ましくなりますね。
お互いのここが好き!というところを教えてください。
伊藤さん:
「にこにこ笑顔のカワイイところ。思ってることを何でも話してくれて、とてもがんばり屋さん。
それに僕を立ててくれるところ。」

水谷さん:
「やさしくて誠実なところです。落ち着いて話ができて、何より私のことをよく理解してくれるところ」
誠実な伊藤さんと笑顔の可愛い水谷さん。素敵なめぐり会いをされて本当に良かったですね。結婚を意識されたのはいつごろですか?またお互いを選んでよかったと思った点は?
伊藤さん:
「最初から意識してましたね。食べ物の好みや趣味などが似ているので、
一緒に料理したりスポーツしたり、お互いの応援に行ったりしていろんな思い出ができることかな」

水谷さん:
「私の家族と一緒に食事をしたとき、みんなが楽しそうにしているのを見て、
この人と結婚したいと思いました」
厚い信頼とたくさんのステキな思い出……。
二人を結びつけたプロポーズの言葉を教えていただいてもいいですか?
伊藤さん:
「『由っ希のいない生活は考えられない。ずっと一緒にいたい。結婚してください』と言いました」

水谷さん:
「『ありがとう。うれしいです』って答えました」
ステキなプロポーズですね。さきほどから目尻が下がりっぱなしです。
まわりの方の反応はどうでした?
伊藤さん:
「皆、『良かったね』、とか『大事にしろよ』と言って祝福してくれました」

水谷さん:
「『ついに来たか~!!』『彼、やるじゃなーい』『おめでとう! 私もうれしいよ』などと言ってくれました」
どんな家庭にしていきたいですか?夢がいっぱいあるのではないですか?
伊藤さん:
「休みの日は公園で一緒に遊んだり、ピクニックに出かけたりできるような
温かい家庭をつくりたいです」

水谷さん:
「家族で出かけたり、スポーツしたりとアクティブな家庭にしたいな。
季節を感じ、食事を楽しめる家庭に。うれしいコトも悲しいコトも、
悩みゴトも何でも話せる仲の良い家庭にしたいですね」
とても活動的なお二人ならではのビジョンですね。
楽しい家庭になりそうですね。お子さんは何人くらいほしいですか?
伊藤さん:
「男の子と女の子が一人ずつ、かな」

水谷さん:
「私は二~三人くらいほしいな」
楽しい家庭生活を送るためのコツってありますか?
伊藤さん:
「相手の立場でつねに考えて、『ありがとう』の心をもつこと。
思ってることは口に出して話し合うこと、かな」

水谷さん:
「たくさん話すこと。何でも話して相手の話を聞くこと。そしてウソをつかないことだと思います」
現在活動中の会員に向けてのエールをいただけますか?
伊藤さん:
「理想のタイプはいろんな人に会っていく中でわかると思います。
諦めなければきっと運命の人が見つかるはず。断られてもめげずにがんばれ!」

水谷さん:
「明るく楽しく素直に真っ直ぐに。その先にしあわせな出会いが待っていると思います」
お二人からのメッセージがあるそうですが……。
伊藤さん:
「一緒にデートに行ったときに、お天気で予定を変更したことが何度かあります。花火大会に行く予定を夜景に変えたけど、霧が濃かったのでそれもやめて焼き鳥を食べに行ったり、そんな急な思いつきプランでも楽しめるのは、一緒にいて和むからかもしれません」

水谷さん:
「芝桜を見に良くプランを雨で変更し、私の実家の草むしりを手伝おうと言い出してくれて四人で庭をキレイにしました。両親はとても喜んでいたし、彼にとっても打ち解けるきっかけになって良かったみたいです」
どんなアクシデントもお二人のポジティブな心で、思い出も愛もいっぱいに増やしていかれたのですね。すばらしいメッセージをありがとうございました。楽しくHAPPYな結婚生活を送ってくださいね!!